テーマ:鉄道模型

ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その12。先台車・従台車の組み立てと、ええ加減なステップ加工。

< 組み終えた車両の保管方法に毎度困ッチング = である調 > とっとと雑魚パーツ(ひどいなっ)をやっつけてエンジン側を終わらせよーぜ。振り返れば、実作業でも気力・集中力が最低レベルに落ちた時期である。 先台車・従台車と動輪担いバネを組み立てる↑ 従台車の展開図がまたややこしいんだけれど、モデラー側もさすがに慣れてきた頃…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その11。下回り最難関のシリンダーブロックを切り抜け、主台枠…

< シリンダー外板下部の丸めが地味にうっとうしい = である調 > エンジン側下回りの最難関は、誰がなんと言おうとシリンダーブロックに決まっている。これがロストワックス一体成形だったら……は禁句か、さよか。 「ペーパークラフトかよ!」と突っ込まずにはいられない展開図だな↑ どの面が表になるか裏になるか頭の中で何度も折り曲…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その10。下回り開始。立派な主台枠と、ややこしいエッチング折…

< 完全なトレーラーだからといってエンジン側をみくびってはならぬっ = である調 > 気分を一新して下廻りに着工だ。写真の絵面も大きく変わるしなっ。 まずは主台枠。再三述べてきたけれど、正確な直角と水平出しがなにより難しい。スコヤを当てたりノギスで測ったりするものの、対象物が小さすぎて目視では限界が早く来てしまうのだよ。…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その9。ステンレスエッチングに苦しみつつもランボード下の小物…

< 折れたエッチングの修正も厄介だが、線材で自作するよりはマシ = である調 > 淡白に進めているつもりだが、当製作記の連載回数が恐ろしいことになりそうでチョー不安。 公式側キャブ床下は、複雑にエッチングされた空制関係の配管パーツを取り付ける。ここでもやっちまったぜ! 180度折り返し、最後にヤットコでぎゅっと締め込んだ…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その8。緊張のデフ工作と、床下パイピングの始まり。

< どちらかといえばデフ無しの古豪機が好みだったりぃ〜 = である調 > 本機は新製時よりデフ(デフレクター = 除煙板)を標準装備した省初の蒸機として有名らしい。それも、タンク機C11そっくり(C11が後だけれど)の低い形が特徴だ。まぁ経緯や形状がどうであれ、工作のマズさが一番目立つアイテムという点には徹頭徹尾賛成する次第。気を…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その7。ボイラーを跨ぐ冷却管とハシゴを経て、ランボードより上…

< こういうアスレチック遊具っぽい構造物が大好き = である調 > パイピング作業もいよいよ山場を迎えるぞよ。 給水ポンプの排気管は素直にエッチングパーツを使った↑ 私はクソ律儀にポンプと配管を正しく連結したけれど、厄介そうならそれっぽく配置するだけで十分だと思うわ。どーせ誰もそこまで見ないし(無責任)。 さぁ…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その6。パイピング、パイピング、パイピング!

< 線材は各種径・材質を常備 = である調 > 引き続きパイピングの巻。 非公式側の砂撒管をφ0.25真鍮線で作成↑ サンドドームの穴から上端が少し飛び出す位置でハンダ付けし、ボイラーに沿わせて下端をテケトーに固定する。ご覧のとおり通風管の上を跨ぐのだ。配管の重なり方が実質の取り付け順となるため、説明書や資料と首っ引きで…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その5。ランボード上に小箱を載せ、パイピングスタート。

< ディテールにこだわる方はサードパーティ製ロストパーツもあるでよ = である調 > ボイラー・キャブ・ランボードの合体が済んだので、細部の工作へ移ろう。ディテールアップ派はギアを上げる頃合いだろう。私は淡々と進めるよ。なお、この時点では気力・集中力ともまだ保たれている状態だな。 フロントデッキ傾斜部の小さなステップと、…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その4。ランボード・ボイラー・キャブ合体でアホみたいなミス。

< ボイラーとキャブ屋根が平行なだけで完成後の印象は大幅UP = である調 > 断るまでもないが、真っ当な工作記事をお求めならNゲージ蒸気機関車様をご参照くだされ。当連載は、経験不足の下手くそが悪戦苦闘する様を楽しんだり、ごくまれに「自分は同じ過ちを犯さないぞ」といった教訓が得られるかもしれないことを期待する程度に捉えてほしい。 …
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その3。難関のランボード折り曲げと、給水温め器の配管に個性を…

< 給水温め器はもう0.3mmほど前に出してもよさそう = である調 > さあ淡々と進めるぞ……とその前に、今回は基本的にキットを素組みする方針だ。いじりたい箇所がそれなりにあるものの、同社Nゲージ蒸機に初挑戦する手前、構造・強度・クリアランス等々の傾向を掴みたかったもんでね。それらを踏まえて2両目を組む気力が湧くかはまた別問題じ…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その2。まずは、大きな窓がステキなキャブを組む。

< 作業中にあれほどハイクオリティな写真を撮られる余裕がまた凄い = である調 > ワールド工芸をはじめ、Nゲージ蒸機の工作は『Nゲージ蒸気機関車』様が素晴らしいコンテンツを展開してくださっている。C54の組み立て記事も見事なもので、このサイトを拝めば説明書など不要といっても過言ではない(いやちゃんと読めよ!)。したがって私も組み…
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ワールド工芸Nゲージ「国鉄C54形 従台車原型」製作記その1。恐るべきキット全容と、なぜ「C54」なのか。

< Nブラスの可能性に魅せられたきっかけも同社D52ボディキット = である調 > 2020年一発目の鉄道模型ネタは久しぶりの1/150 Nゲージキット、しかも大物である。たぶん長くなるから、いつになく淡白な筆致で進めるつもりだ。前回が木曽ボールドウィンだったもんで、蒸機に興味のない方にはスマンヌ。 ワールド工芸「国鉄C…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記、全10回のまとめ。

< まだサイドロッドの前後を直していない = である調 > 「可能な限りの完全素組み」を製作ポリシーに掲げたおかげか、10回で完結したのは我ながら僥倖であった、褒めて進ぜよう(は?)。まぁ、後半から駆け足になった気がしないでもないわけじゃないってゆーかー。気を取り直して、以下にまとめるぞっ。 言い訳 ○ 40年の時…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その10。写真特集 + キャラメルモーターの走行動画付…

< 昔組んだPUは今でもちゃんと走る = である調 > 毎度お馴染み写真特集号だよ。今回もオマケの動画付きだぜベイベー。 独特のプロポーションが的確に再現されていると思うよ↑ 78年発売の初代ゆえ、ずいぶんあっさり風味に映るけれど、ディテール濃度に偏りがなく「これはこれでアリ」だな。 背後からの眺めもそれっぽく…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その9。コールバンカーにバルサ製「薪ユニット」を落とし…

< 日本で活躍した蒸機の燃料はほとんどが石炭か重油なので新鮮に映る = である調 > 前回の終わりに予告した「こだわりポイント」のお時間は、じつに森林鉄道らしい機関車の燃料すなわち薪の製作である。だって増築されたコールバンカーが空っぽではあまりに寂しいじゃないか。コールなのに薪、コール薪、ポール牧、我ながらしつこい。 材…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その8。2日で終わった塗装と、各所に散らばるチャームポ…

< じつは均一な半光沢仕上げが最も難しかったり = である調 > さて、塗装である。黒一色の蒸機については「へっつい」で述べたとおり、基本的には楽なもんである。さすがに本機をペッカペカの光沢に仕上げる度胸などありゃせんぜよ。代わりにウェザリングなしの半光沢という、ノーマルグレードなメーカー完成品っぽい雰囲気……要するに最も無難な仕…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その7。メインロッドの屈曲とクロスヘッドのスライドに神…

< 40年越しのキャラメルモーターが通電一発目で回転したことに驚愕 = である調 > ワールド工芸のようにきっちり組めばそのままスムースに走りだす今どきのキットと異なり、古い模型の動力調整は忍耐の上にも忍耐を要する。「それがたまらんっ」な方もいるだろうが……私はもう、あまりやりたくないな。 ロッド類を組み込んだ足回りを横…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その6。蒸機工作の華、ボイラー回りが最も簡単で拍子抜け。

< 今では段付き真鍮ネジすら高級部材だろう = である調 > さて、上回りに戻ってボイラー関連をやっつけよう。ナロー機らしい細いボイラーと、火災厳禁の森林鉄道らしい極端に大きな火の粉止め付き煙突の対比が実に愉快なポイントである。ちなみに初代製品は、この煙突形状より「後期型」と思われ、バリエーション展開がなかった模様。 エ…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その5。思い込みで心臓部を削りすぎ、心が折れるの巻。

< 引いたぶん足してプラマイゼロだから、まだ「素組み」だよねっ = である調 > 誰しも「重いコンダラ」を引いてしまったことがあるだろう。私なんぞしょっちゅうである。ほらね、あれは押して使うのが正しいって今知ったわ。しかし思い込みで模型工作をやっちまうと、最悪の場合これまで重ねた苦労やバカ高いキット代が瞬時に消し飛ぶ。 …
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その4。主台枠の奇跡とシリンダーの地獄。

< 40Wと60Wのコテを頻繁に使い分け = である調 > 突然だが下回りに移るよ。いかんせん不親切な説明書のおかげで一寸先は闇。となると、あらゆるパートを同時に進めて随時仮組みせねば、最後に致命的なミスが発覚して完成させられない恐れもあるからなっ。 まずは主台枠の組み立てから↑ コイツの工作精度が走行性能に直結するのは…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その3。給水管が入らず冷や汗、ともかくキャブ回り完成。

< 鉄道模型工作では稀に知恵の輪的解決能力が要求されて困る = である調 > 完全素組み方針ゆえ、当製作記も淡々と進めていこう。ナローとはいえ蒸機の製作、一工程ずつ丁寧に書いていたらキリがない。もしご自身の製作参考にご覧いただいているならば、いつの間にか引っ付いているパーツはテケトーに引っ付けてもいいパーツ……との解釈でOK牧場(…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その2。手すりの表現と、不親切甚だしい説明書。

< 組み立て前に全真鍮パーツをサンポール責めに処す = である調 > さぁて製作に取りかかろう。例によって全パーツを並べた集合写真から。 まさしく古き良きバラキットの姿だなぁ↑ やはりというべきかキャラメルモーターの存在感がすごい。ここで、ある加工技術によるパーツがふんだんに使用されていることに気づく。おそらく今まで紹介…
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40年の時を超え、乗工社「木曽ボールドウィン(初代)」製作記その1。敬意を表して完全素組みの大方針。

< 乗工社の白いキット箱はおしなべて劣化がひどい不思議 = である調 > 記事にしていないだけで模型工作は途切れず進行中なのだよ。今回取り上げるはナロー界のD51……だなんて軽々しく喩えたら多方面よりつまらんツッコミを食らうがオチか、さよか。要するにナロー模型の定番人気アイテムつーこった。 ただしっ、定番らしく複数のメー…
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ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記、全5回のまとめ。

< 台風一過の夏休みだよドラえも……低品質簡易企画 = である調 > 本車も、歌登と同じ全5回で完結できた。金属キットの製作記もこの程度が望ましいのだが……とと、ともかく以下にまとめよう。 ○ ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記その1。カプラーや金属車輪まで付属の至れり尽くせり仕様。: パワーリンゴ…
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ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記その5。写真特集号。整ったスタイルはへっついとの相性も抜群。

< 台風一過の夏休みだよドラえも……低品質簡易企画 = である調 > 資料も認知度も華もない、だからこそ模型化してくださったナローガレージに敬意を表し、写真特集号をお届けするゾ。 さほど癖もなく、まとまりのよいデザインだな↑ 悪くいえば普通である。 考証はともかく、デッキ床の塗り分けが効いているじゃ…
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ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記その4。仕上げ〜完成。意外な盲点、偏心と塗装治具の跡。

< 夏休みに台風上陸だよドラミち……低品質簡易企画 = である調 > さぁて塗装後の仕上げにかかろう。本当に至れり尽くせりのトータルキットゆえ、ちゃちゃっと済んでしまう……はずだった。 はじめに屋根をエポキシで接着↑ レジン無垢の屋根は最強の剛体でもあるので、丸一日放置してがっちり固まるのを待った。 次…
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ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記その3。淡々と進む塗装。本体色は結局……。

< 夏休みに台風接近だよド……低品質簡易企画 = である調 > 早くも塗装だが、その前にいわゆる生地完成とやらを↓ やっぱ樹脂モデルの生地は見応えイマイチ〜ってそれはそれとしてだね。 歌登同様、床板や台車はレジンにタップを立てたネジで固定する。トレーラーゆえ分解調整を頻繁に行う機会もなく、問題なかろうて。なお、この段…
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ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記その2。屋根以外は素直に進んだ車体組み立て。

< 夏休みだよドラえ……低品質簡易企画 = である調 > 辛気臭い作業の代表格、ブラスキットがキサゲならプラキットはバリ取りだろう。ま、考えることなく黙々とできるので、普段はポッドキャストなどを聞きつつ手を動かしているよ。 バリやゲート、歪みを処理したレジンパーツたち↑ 率直なところ、目の悪さに加え材質が白いもんで、…
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ナローガレージ「雨宮甲型三等客車」レジンキット製作記その1。カプラーや金属車輪まで付属の至れり尽くせり仕様。

< 夏休みだよドラ……低品質簡易企画 = である調 > 前回ナローガレージの歌登超小型自走客車をご紹介したが、本命はこっちである。いやいや歌登が義理ってわけでもないので今のはナシ……一人でなに言ってんだ? でで〜〜ん、「雨宮甲型三等客車」組立キット、歌登同様レジン主体の製品であ〜る↑ 本キットを入手したのはほかでもな…
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ナローガレージ「歌登の超小型自走客車」レジンキット製作記、全5回まとめ。

< 自走客車・牽引客車といった独特の用語も簡易軌道の魅力 = である調 > ナローガレージのシンプルなキット『歌登町営軌道 超小型自走客車』をお気楽に作るプチ製作記、そのまとめじゃっ。 ○ ナローガレージ「歌登の超小型自走客車」レジンキット製作記その1。パーツ総数12点っ。(2019/06/01) ○ ナローガ…
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