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パワーリンゴ

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元DTPオペレータの「トビフシコ」が、MacやiPhone、デジカメなんぞの話題について一笑に付する・・・じゃなくて、情熱全開の語りを披露するモノ好きバラエティ・サイト。

オールドMacとジャンクデジカメをこよなく愛する一方、付き合い程度にWindowsを絡ませるのでご安心ください。

ブログ化以前のサイト名:Tobifushiko's Page!。
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バッテリー交換のためiPhone SEがピックアップされる。

2018/12/10 20:17
久しぶりのピックアップ&デリバリーですよ。最近はAppleもこの言葉をあまり使っていませんね。ともかく、iPhone SEをバッテリー交換に出しました

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例のバッテリー問題によって今年限りのスペシャルプライス3,200円(税抜)を享受するわけですが、腹が立ったついでにぎりぎりまで粘ってやろうと企むも、Apple Storeの混乱ぶりに恐れをなして今日となった次第です。

なおiPhone 6〜Xまでは、通常のバッテリー交換費用が8,800円から5,400円に値下げされていますので、本当に消耗しきってから交換するのも決して損とはいえないでしょう。現に、私自身「今のタイミングで替えるのは微妙かもなぁ」と悩みましたからねぇ。

ともかく、いずれの修理オプションにしろ私同様に粘っていた方はもう十分ですから早く手配されることをお勧めします。




さすがに配送修理オプションを早期に打ち切る暴挙には出ないでしょうけれど、納期がどうなるやら……。

関連記事 関連記事:

不愉快なiPhoneのバッテリー問題。2018年に限り特別措置を行うとな。 パワーリンゴ/ウェブリブログ(2017/12/29)
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0


「macOS Mojave 10.14.2」配布。Wi-Fi通話のRTT対応など。

2018/12/08 16:15
Appleが「macOS Mojave 10.14.2」を配布しています。

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システム環境設定のソフトウェア・アップデートからどうぞ。効能書きは以下。
macOS Mojave 10.14.2アップデートでは、お使いのMacの安定性、互換性、およびセキュリティが改善されます。このアップデートは、すべてのユーザに推奨されます。

このアップデートの内容:
・Wi-Fi通話時のRTT(リアルタイムテキスト)に対応
・iTunesで、メディアを他社製のAirPlayスピーカーから再生できないことがある問題を修正

このアップデートについて詳しくは、こちらを参照してください: https://support.apple.com/kb/HT209149
このアップデートのセキュリティコンテンツについて詳しくは、こちらを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT201222

Wi-Fi通話は日本でサービスが始まっておらず、今のところ恩恵はなさそうですね。


macOS Mojave パーフェクトマニュアル
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「iOS 12.1.1」配布。細かな機能追加や修正など。HomePodの中国サポートも。

2018/12/07 10:02
昨日はソフトバンクの回線障害でもちきりでしたが、幸運にも自分の地域は短時間で復旧しましたね。で、Appleが「iOS 12.1.1」を配布しています。

デバイス単体もしくはiTunes経由でどうぞ。効能書きは以下。
iOS 12.1.1では、iPhoneおよびiPad用の機能が追加され、バグも修正されました。以下の機能および改善が含まれます:
・iPhone XRで触覚タッチを使って通知のプレビューを表示可能
・iPhone XR、iPhone XS、およびiPhone XS MaxでeSIMを使ったデュアルSIMに対応した通信事業者をさらに追加
・FaceTime通話中に1回のタップで背面側カメラと前面側カメラを切り替えることが可能
・1対1のFaceTime通話中にLive Photosを撮影可能
・iPadおよびiPod touchでWi-Fi通話時にリアルタイムテキスト(RTT)を使用可能
・音声入力とVoiceOverの安定性を改善

以下のバグ修正が含まれます:
・Face IDが一時的に利用できなくなることがある問題を修正
・ユーザによってVisual Voicemailをダウンロードできないことがある問題に対処
・“メッセージ”で、中国語または日本語のキーボードから入力したときに予測変換の候補が表示されないことがある問題を修正
・“ボイスメモ”の録音がiCloudにアップロードされないことがある問題に対処
・時間帯が自動的に更新されないことがある問題を修正

このリリースには、HomePodの以下の追加機能およびバグ修正も含まれます:
・中国本土および香港でのサポート
・グループFaceTime通話中にHomePodのLEDが点灯

このアップデートのセキュリティコンテンツについては、次のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/kb/HT201222

私のiPhone SEとiPad 5thを早速アップデートしました。2019年にHomePodが中国・香港で発売されるらしく、そのサポートが含まれていますねぇ。




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モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、全12回のまとめ。

2018/12/06 10:37
< 台車中心間距離は実測で約68mm = である調 >


だいぶ端折ったつもりの本連載も12回を数えてしまった。前回のちどり号製作記が6回に対して、ホジ3のボディサイズは約2倍だから計算どおり……って、んな単純なものかね?

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では、以下にまとめよう。

前半戦、下回りと動力にエネルギーを集中。

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その1。キット全容と「夏姿」について。(2018/11/21)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その2。地道なパーツ修正と、美しい点対称配置。(2018/11/22)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その3。ハンドレールノブの植え込みと平行四辺形と甘い予測。(2018/11/23)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その4。お顔の縦樋はリアリティとデフォルメの狭間で……。(2018/11/24)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その5。ディテール豊かなエンジン回りと、トラス棒のポカミス。(2018/11/25)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その6。メンテナンス性向上と急曲線対応を目論んだ動力の改造。(2018/11/27)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その7。カプラーの首振りに挑んで小細工するも……微妙な出来。(2018/11/28)

後半戦、塗装後の作業が多くて辟易。

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その8。いつになく真剣な塗装で特徴的なカラーリングを再現。(2018/11/29)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その9。溝を越えられないインレタ、30分硬化型の活躍。(2018/11/30)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その10。鬼のハンドレール接着を経て、ついに完成っ。(2018/12/01)

写真特集とおまけ。

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その11。色味に腐心した写真特集号。その9の答えも。(2018/12/02)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その12。動力調整について。集電ブラシと絶縁材の接触に注意。(2018/12/05)

なお、例のR50極小パイクを走ることは不可能。実験するまでもないが、念のため入線させて100%脱線することを確認した。ホジ3クラスのボギー車が無理なく走れる小型レイアウトも構想中だけれど、まぁオリン……大阪万博が開催される頃までに完成してるといいかもって感じぃ〜。


頚城鉄道 (RM LIBRARY (77))
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梅村 正明

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頸城鉄道の新黒井駅舎は車両と同じくらい人気のあるストラクチャ。昔、雑誌に掲載された見事なスクラッチ作品を今でも覚えているよ。
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モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その12。動力調整について。集電ブラシと絶縁材の接触に注意。

2018/12/05 11:49
< 21世紀の鉄道模型にあってなお動力の調整は深淵 = である調 >


写真特集号のあとに重い話題を持ってくるのは甚だ不本意だけれど、いつになく手を焼いてしまったので自身の備忘録を兼ねて記事にしておこう。内容の一部でもどなたかの参考になれば幸いだ。当然ながら、悪化した・壊れた・火を吹いた・彼女に振られた等々一切の責任は持てないよ。

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まず、動力台車側を前にして進むことを前進、その逆を行進とし、車端側から第一動輪、第二動輪とする。では以下に私が遭遇した症状を列挙しよう。全て同時に発生したわけではなく、解決に向かう過程で重なりつつも移行していった具合だな。

1. モーターを付けない状態で、車輪の回転が渋い。
2. モーターの起動電圧が高すぎる。
3. ギヤが噛み込んで車輪が全く動かなくなる(特に前進時・第一動輪で多発)。
4. 走行時に速度のムラ、脈動がある。
5. 曲線から直線に移るとわずかに速度が落ちる。


1.〜3.は「集電ブラシが動輪の絶縁材に接触している」ことが原因と思われる。組立講座でも『集電ブラシは動輪の絶縁材と僅かに干渉しますので、バラシ図のように注意深くピンセットなどで上向きに曲げてやります。』との指示がある。

しかしねぇ、薄いリン青銅板とはいえバラシ図のように曲げるのが結構難しい。しかも動輪の絶縁材の直径が大きいため、かなり多めに曲げる必要がある。加えて、集電ブラシ先端のポッチが動輪裏側の金属部分へ確実に触れるよう調整する必要があるのだ。

症状1と2は、集電ブラシが絶縁材に強く当たっているか、ポッチと金属部分の接触が強すぎるせいだろう。おそらく前者がほとんど。当たり方は、動輪をレール側へ押さえつけるカタチだ。

症状3も原因が同じと思われ、動輪がレール側へ押された結果ギヤの噛み合いが浅くなり、元々ギヤ間に設けられた遊びや誤差も加わって、特定のタイミングで噛み込んでしまっているように見える。これらは憶測の域を出ないものの、集電ブラシと絶縁材の接触を無くすことで完治したのは事実。

集電ブラシの曲げに限界を感じたら、思い切って干渉部分をニッパで切り落とすほうが手っ取り早いだろう。私も第一動輪のブラシ先端下部を、ポッチの直下で切り落とした。塗装前ならば、仮組みのうえ正確にヤスることも容易だ。

症状4.の原因はまだ掴めていない。この時点で1.〜3.は解消済み。慣らし運転を重ねるうちにずいぶん減少したものの、後進時の脈動がまだ少し感じられる。第2動輪でブラシと絶縁材の接触が残っているのか、ウォームの取り付けに少し偏心があるのか……わからん。

症状5.は付随台車の首振りが固いことが原因とみて良さそう。特に小判形エンドレス(今時はオーバル型というのか)でテスト走行すると顕著だろう。台車を車体側へ押し付けるコイルバネが強く、直線区間に入っても台車がまっすぐに戻らないようだ。コイルバネを外して走らせると症状が消えた。だからといってバネ無しでは車体の左右揺動が大きくなってしまうので、バネのテンションを弱めるべきだろうな。

こんなところだろうか。不思議なことに集電不良だけは経験していない。ポッチの当たりも「これ以上弱めると動輪の左右動時に離れてしまう」ギリギリまで弱くしているというのに……全くもって奥深い世界だわ。




特にこだわらない方は、Nゲージ用の動力に換装すれば面倒な調整も要らず万事解決。

関連記事 関連記事:

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、全12回のまとめ。 パワーリンゴ/ウェブリブログ(2018/12/06)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その11。色味に腐心した写真特集号。その9の答えも。 パワーリンゴ/ウェブリブログ(2018/12/02)
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テキストエディタ「mi 3.0.2b1」登場。ベータ1にして膨大な変更点。

2018/12/03 10:13
β1なのに大規模な内容です。テキストエディタ「mi 3.0.2b1」がリリースされました。

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効能書きは以下。
・「タブに親フォルダ名も表示する」オプションを追加しました(#1334)
 アプリケーションの環境設定の「表示」タブの「タブ表示」にて設定します。
・タブの表示幅を変更できるようにしました(#1349)
 アプリケーションの環境設定の「表示」タブの「タブ表示」にて設定します。
・バージョン2.1同等のテキストカウントウインドウを復活しました(#1328)
 メニューから[編集→テキストカウント...](または⌘+Shift+U)にて表示します。
・サービスメニューが動作していない問題を修正しました(#1309)
・最近開いたファイルリストの、存在していないファイル項目に(Not Found)を表示する機能を復活しました(#1301)
・検索結果をポップアップ表示しない設定を追加しました(#1322)
 アプリケーションの環境設定の「検索」タブの「検索・置換結果」にて設定します。
・テキスト非選択時でも、テキスト読み上げ(スピーチ)できるようにしました(最初からすべて読み上げ)(#1313)
・mi新規インストール時、「はじめにお読みください」を表示するようにしました(#1333)(#1351)
 メニューから[ヘルプ→はじめにお読みください]でも開くことができます。
・escキーでマルチファイル検索結果を閉じることができるようにしました(#1336)
・ツールバー(マクロ)のタイトル変更ダイアログを追加(#1344)
・テキスト情報ウインドウに文字数が表示されないことがある問題を修正(#1312)
・メニューの「自動インデントをOFFにする」のタイトルを「自動インデントを一時的に無効にする」に変更(#1314)
・ツールバー下部のマクロ登録エリアの表記を「ツールバー(マクロ)」に変更(#1329)
・テキストエンコーディングが「Shift_JIS(Windows拡張)」以外のShiftJIS系の場合に、charset記述が合っていても保存時にアラート表示される問題を修正(#1331)
・タッチパッドでのタップ+controlキーで右クリックメニューが表示されない問題を修正(#1337)
・キーワード情報ポップアップウインドウが自動でフェードしないことがある問題を修正(#1340)
・アプリケーションの環境設定の「一般」「表示」「詳細」タブの設定の配置、表記の一部を見直し(#1343)
・サイドバー表示有無設定を環境設定からも設定できるようにしました(#1350)
・サイドバーの項目の高さが、mi起動するたびに少しずつ変わることがある問題を修正(#1345)
・ツールバー・タブの色などをMojaveに合わせて改善(#1347)
・タブモードでなくても新規ウインドウを開く位置を記憶するように修正(#1327)
・新規インストール時の曖昧検索のデフォルトのデフォルト値をOFFに変更(#1352)
・バージョン2.1からのデータ引き継ぎ時、⌘+Nショートカットが正しく設定されないことがある問題を修正(#1356)
・Xcode10、Mojave対応(#1315)(#1332)(#1335)(#1338)
・Notary Serviceに対応(#1315)

タブ・文字数カウント・設定項目の内容やUIにいろいろ変更が加わっていますねー。Mojaveのダークモード対応はまだのようですけれど、いずれ実現されるかもしれません。


秀丸スーパーライセンスパック [ダウンロード]
サイトー企画
2011-06-14

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Windowsのテキストエディタは、結局秀丸エディタを選びました。ユーザ数が多いこととマクロの豊富さ、また既存のマクロを自分の使いやすいようになんとなく書き換えられてしまう点が決め手になりましたね。

関連記事 関連記事:

βでない最新版、テキストエディタ「mi 3.0.1」登場。MacBook Airでの表示問題修正等。 パワーリンゴ/ウェブリブログ(2018/10/22)
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モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その11。色味に腐心した写真特集号。その9の答えも。

2018/12/02 20:00
< 根室拓殖かもめ号に至っては2人多い定員44名 = である調 >


さぁて来週のサザ……お楽しみの写真特集号だよ。ぶどう色1号が綺麗に写るまで試行錯誤したわ。その9の解答も載せたのでヨロピコ。

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これぞ「夏姿」、多くの窓が開いてさわやかな風が吹き込むのを夢想するディセンバー↑ 濃い茶色がホジ3独特の重厚感を醸し出して余は満足じゃ、異論はいらん。写真では車体裾や下回りに施したウェザリングがほとんど見えねーな、オイ。

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反対側も全く同じデザインだ↑ 屋根のウェザリングはもっとわからないが、肉眼ですらわからないので潔く諦めてくれ。

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後位すなわち付随台車側の妻面↑ 屋根の深さしかり幕板の広さしかり実車の雰囲気をよく捉えているなぁ。ま、特徴的な形態と塗り分けのおかげか、これまでに登場した本車の模型で「さっぱり似ていない」と感じる製品も無かったと思うよ。

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なかなか賑やかな客ドア回り↑ ぶどう色1号の車体に対し、ドア(と運転席窓枠)の茶色が明るすぎたかも。とにかく本車の見どころの一つだが……そろそろおかしな点に気づいていただけただろうか。

その9の答え、それは……ドア右側の戸袋窓まで開いちゃっているのだっ。実車に乗ったことがないけれど、車体内外の写真より察するにこの窓は上下に段差のない一体枠で、完全なはめ殺しと思われる。私も完成後一息ついてから、資料と見比べている際にようやく気づいた次第。真鍮板をコの字に切り抜いて下段に引っ付ければフォローできなくもないが、面倒だよねぇ〜。

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他方、付随台車のスケスケシルエットが軽やかな雰囲気を演出してくれる↑ 前回述べたようにプラ車輪だけれど違和感ナッシング。そうそう、乗務員ドアのHゴムにタミヤエナメルのラバーブラックを差すも、ウェザリング並みに効果が薄かった。

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裏返して床下の配置を見よう↑ ギヤボックスやボルスタの黒染めがメーカー完成品っぽくて一人悦に入っておる、文句あるかっ。ちなみに総重量が108gと、体感よりずっと軽くてびっくり。Nゲージのプラ製大型機関車では珍しくもない数値だろう。

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最後に、根室拓殖鉄道銀龍号(前期)とのツーショット↑ 同じ珍車列伝魔改造部門に属しながら、正反対のベクトルを持つ「正統派」と「キングオブキングス」。かてて加えて、銀龍号の客室はホジ3の半分くらいなのに乗車定員が2人少ないだけという、もはや出来過ぎのコント状態で開いた口がふさがらない。真の異次元とはこういうことさっ。




付随台車からの集電は、ボルスタを絶縁材で作ってこのスポーク車輪を使うと比較的簡単に実現できるはず。

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モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その12。動力調整について。集電ブラシと絶縁材の接触に注意。 パワーリンゴ/ウェブリブログ(2018/12/05)

モデルワーゲン 「頸城のホジ3」製作記、その10。鬼のハンドレール接着を経て、ついに完成っ。 パワーリンゴ/ウェブリブログ(2018/12/01)
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