6年目の「RICOH GR」、予期せぬ状況で大きな擦り傷を作ってしまう。

OLYMPUS TG-5を投入する必要がないと思われたシチュエーションで、RICOH GRをやっちまいました。

画像

グリップ下を擦ってがっつり擦り傷がががが……↑ 詳しい経緯は端折りますが、落下ではなく横滑りさせた結果です。

単独の自損事故ゆえ全責任は私にございますことよっ、ちくしょーめー。リコー純正ケース「GC-5」へ納めていたのに、フラップを外した速写モードが災いして露出したグリップ部を痛めた次第。むろん、ケースにもダメージを受けました。

なんだかんだいって最高にお気に入りのカメラですから、6年目に入っても目立つ傷が見当たらないほど丁重に扱ってきただけにショックですねぇ。なに? 傷も味だと前に言っていた? 他のブログと勘違いしているんじゃないですかぁ?(←最低)

ま、光学系がカバーされていたのは不幸中の幸いと、この点GC-5には感謝しておきます。


RICOH デジタルカメラケース ブラック GC-5 175790
リコー
2013-05-24

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当初は出し入れしづらいほどのキツさだった本ケースも、今や速写モードでは逆さまにするとすっぽ抜けるほどスムースになりました。いや、それはそれで危なっかしいんですが。

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