「令和」目前の不幸。

Twitterでつぶやきましたが、同世代の親戚が急逝しました。さすがに重いものがありますねぇ。

ひとまず初七日を終え、一段落しましたよ。当たり前のことながら、誰しも「令和」まで必ず生きているという保証などないと痛感します。それは改元に限った話じゃありませんけれど、時間の区切りイベントなだけに、余計そう考えてしまうのでしょう。

合掌。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック