Photo:白い椅子、側溝ふた、地下道の階段。FinePix F200EXR。

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F200EXR 換算28mm、F3.3、1/27、ISO200、-0EV


吉報にわく 梅雨の上野動物園

パンダコパンダ 雨降りサーカスの巻 って感じぃ~

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F200EXR 換算28mm、F3.3、1/75、ISO200、-0EV


でも パンダの目って

熊 だよねぇ~

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F200EXR 換算48mm、F3.9、1/34、ISO200、-0EV



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パンダパパンダコパンダ・・・・・。

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この記事へのコメント

コルキナ
2012年07月07日 00:57
 こんばんは、Tobiさん。過日は大役、お疲れ様でした。

 しばらく白黒が続いたあとに見ると、色彩が優しく見えますね。

 この時期は本当に鬱陶しいのですが、気温さえ低ければ、もっとも光が柔らかく廻る時期でもあります。一枚目に、その良さを感じます。

 されどこの時期、曇りといえど、暑いときもままあります。無理は禁物。戸外での水分補給、お忘れなく(←よく忘れるコルキナより)。
トビ
2012年07月07日 13:18
コルキナさん、お気遣いありがとうございますっ。本人たちにはそれなりに気に入ってもらえたようでホッとしました、ナハハハ。

曇天ならではの光りの廻り方、ですねぇ。これを自由にコントロールできるようになりたいです。自分の趣向から、コントラストの高いパリッとした写真に仕上げたくなる一方で、柔らかい空気感を持つ写真は憧れなのです(zankuroさんのマクロシリーズとか。あれはレンズだけでは到達できそうにありません)。

そうそう、水分補給は大切ですね。忘れないよう心掛けます。元来水分をほとんど取らない食生活ゆえ、高校時代には「コアラ」とからかわれました。大人になってからはわりと飲むようになっています、ナハハ。
コルキナ
2012年07月08日 17:16
 >柔らかい空気感

 ああ、そうですね。高い解像度の次にデジタル が目指すのは、それかもしれません。
 フィルムの時代には(良い意味で)曖昧だった部分が、数値化され、厳密なコントロールが可能になりつつある分、そのハードルはかえって高くなった、と思います。…トホホ(>_<)。

 >コアラ

 でも、コアラって実は結構、怖いですよね。目は据わってるし、爪とか意外にX-MENだし…
 ト、Tobiさんって…(ドキドキ)(^∀^;)。
トビ
2012年07月08日 20:15
>フィルムの時代には(良い意味で)曖昧だった部分が、

そうですね。今もなおフィルムのほうが高画質、という人は少なくありませんが、解像は(少なくとも35mmに対して)デジタルが上回っているのは明らかだと思います。

でも、解像以外の画質の要素はまだまだ発展途上でしょうねぇ。柔らかい空気感だなんて曖昧な表現を使ってしまいましたが、滑らかで繊細なグラデーションの出し方なんでしょうか。そういう、アナログの持つ質感に近づけるテクニックを撮影から補正までうまくやれるかどうかなのかもしれません。

そうそう、コアラって怖いですね。で、突然世間を揺るがす凶行に走り、近所から「普段はもの静かで、とてもそんなことをする人だなんて」とコメントされる・・・・・ってちっがーうっ。平和に毎日、烏龍茶を飲み続けます。

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