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zoom RSS ロジクールのハイエンドマウスが復活、「MX Master」とな。そんな私はVX レボを愛用。

<<   作成日時 : 2015/03/31 17:32   >>

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ロジクールが満を持して発売するハイエンド高機能ワイヤレスマウス「MX Master」を使ってみました - GIGAZINE』だそうで、6年ぶりということは「MX Revolution」以降MXを冠したマウスをリリースしていなかったんですかね? そんなロジクールマニアではないトビですが、思い入れのあるブランドの復活はちょっぴり嬉しいですヨ。

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エッジが立った今風のデザインをまとっております↑ 個人的にはヌルッとしたレボリューションのほうが好みかなぁ。いずれにせよ、手の小さい私には大型マウス全般が合わないので蚊帳の外なんです、ハイ。

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で、当時MXレボの小型版として選んだのが「VX Revolution」↑ (多分にストレスからくる)過酷な環境のせいでチャタリングを生じたものの、自宅用に回してから自然治癒(!)、今に至るまでDOS/V機をはじめUSB搭載オールドMacほかで活躍中です。

ちなみにVX nanoも発売されていましたけれど、なぜレボのほうを買ったのかは忘れました、ナハハハ。

この手のマウスは使いはじめに違和感を覚えやすく、慣れると他の機種で作業できなくなる中毒性の高さが特徴だと思います。また、Macで注意すべきはドライバですね。VXレボを使っていた頃はUSB OverdriveSteer Mouseのお世話になった記憶が・・・。今なら純正ドライバのMac版で不自由しないのかもしれません。

MX Masterは4月2日発売12,880円(税抜)。気合の要る価格ながら、自分の手に合えば安い買い物と思える良さを受け継いでいるはずです。問題は・・・やはり耐久性かなぁ。




USBドングルによる無線とBluetoothの両対応もありがたい仕様ですね。

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